

応援アーティスト、飯野晶子さんが参加している、10台のマリンバと打楽器によるマリンバ・オーケストラの定期公演。 12回目となる今回は、フランスの作曲家の作品を中心に、 さらにバッハ、そして南米の作曲家の作品をお届けします。 色彩感あふれる演奏をぜひ体感してみてください。
♪プログラム♪
・『クープランの墓』プレリュード/M. ラヴェル
・死の舞踏、バッカスの踊り/C. サン=サーンス
・道化師の朝の歌/M. ラヴェル
・コロンビア・マリンバ協奏曲 第1楽章/S. ゴロフコ
・フーガ・コン・パハリージョ/A. ロメロ
・パッサカリアとフーガ/J.S. バッハ
※プログラムは変更になる場合がございます
プロフィール
飯野晶子|いいの あきこ(Xylophone)
国立音楽大学打楽器専攻卒業。ノーステキサス大学大学院修士、博士課程修了。これまでに東京で3回のリサイタルを開催。2018年PASIC(国際打楽器芸術協会世界大会)で招聘演奏。2021年にインターナショナル・マリンバ・オーケストラのメンバーに選ばれ、参加した唯一の日本人。最近は、クラシックの他、ザイロフォン(木琴)でのラグタイムやセミ・クラシックの演奏にも力を入れている。2024年3月にCD「木琴協奏曲集」を発売。
【オフィシャルHP】 https://akikopercussion.com/
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